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Posted by 京つう運営事務局 at

2008年03月14日

マイコミ発表。


2009年卒就活の
就職人気企業ランキングが
発表されました。

依然、
JTBや、資生堂、ANA、JAL、
三菱東京UFJ銀行、みずほ、三井住友銀行、
トヨタ自動車、ベネッセ、オリエンタルランド、
サントリー、積水ハウス、シャープ、
フジテレビジョン、伊藤忠商事が
人気の模様。
  


Posted by チャーリー at 19:49Comments(0)就職活動

2008年03月09日

京都はんなり適職テスト。

京都はんなり適職テスト<ブログリクルート・株式会社パシオ>

簡単なチェック項目を埋めていくと

歴史上の人物にあてはめて判定される

適職診断です。

京都はんなり適職テスト

先日、京都新聞でも紹介されました。

ちなみに私の診断結果は・・・

秘密です。うふ。  


Posted by チャーリー at 00:08Comments(0)就職活動

2008年01月21日

「理系女子は就職コミュニティ好き」

@ITより。

 -*- -*-

「理系女子は就職コミュニティ好き」、就職活動の最新トレンド

 企業に人事業務のサポートを提供しているレジェンダ・コーポレーションは1月16日、2009年4月入社を目指す就職活動中の大学生、大学院生に対する調査結果を発表した。就職情報の入手先では企業の採用ホームページに加えて、就職関係のコミュニティサイトの存在感が高まってきた。特に理系女子にその傾向が強いようだ。
 調査は就職活動をしている5万3557人の学生に2007年12月に実施した。有効回答数は8330人。男子が46.7%で女子は50.7%。文系が60.3%、理系が39.4%。理系では約半数が大学院生。
 就職活動についての情報の入手先は企業の採用ホームページがトップで、87.9%の生が利用(複数回答)。次いで就職情報サイトが69.8%となっている。また、約半数に当たる52.3%の学生は、就職関連のコミュニティサイトを利用している。具体的には「みんなの就職活動日記」の利用が最も多く、全体では34.1%が利用している。特に理系の女子大学院生の利用率は62%と高い。理系の男子大学院生も55.6%と利用が多く、全般的に大学院生に広く使われている。全体の平均で「みんなの就職活動日記」に次いで多いのがmixiなどのSNSサイト。15.1%の利用率だ。SNSサイトの利用が多いのは、理系の女子大学生で24.4%。理系の男子大学生、文系の男女大学生も16%以上の利用率となっている。
  レジェンダ・コーポレーション 代表取締役 藤波達雄氏 利用率は高まってきたが、学生はコミュニティサイトでやりとりされる情報を完全には信頼していない。コミュニティサイトへの信頼度では「やや信頼できる」が37.5%、「どちらともいえない」が29.6%、「あまり信頼できない」が28.4%で、「学生は情報を鵜呑みにしていない」(レジェンダ・コーポレーション 代表取締役社長 藤波達雄氏)状況だ。
 また、社長や社員のメッセージを読むことができる企業の就職関連ブログを週に1回以上読むという学生は65.8%。週2回以上読むという学生も22.2%いて、「就職関連ブログが徐々に定着してきている」と藤波氏はみている。学生がブログを読む理由は「要は本音が知りたい」(同氏)ということ。調査では社員ブログで知りたい情報として、79%の学生が「会社のよい点/悪い点」を挙げた。

売り手市場、学生は積極的
 企業が2009年4月入社の新卒学生の採用活動を本格化させるのは、2008年2月ごろといわれている。しかし、2007年12月時点での調査で、企業に自らの情報を登録するエントリを行った社数の平均が45社に達するなど、「出足は早い」(藤波氏)。文系の平均は51社で、理系平均は36社。文系男子では24.8%が70社以上にエントリしていて、すでに多くの学生では就職活動が本格化している。学生の就職関連イベントやインターンシップへの参加も多く、藤波氏は「売り手市場にも関わらず、学生は積極的」とみる。
 学生が早めに動き出した動機は、希望の企業に入社できるかどうかという不安だ。就職活動について「苦戦しそう」と考えている学生は59.9%。ただ、全体の75.3%は2社以上の内定がもらえると考えていて、不安の理由は「希望の会社に就職できるか」(48.4%)ということだ。「就職活動を心配している学生も、心配していない学生も2社の内定は確実視している」(藤波氏)

採用バブル、採用氷河期
 藤波氏は2009年4月入社の新卒学生の採用活動について「学生は採用バブル、企業は採用氷河期」と表現した。特に中堅以下の企業はエントリ数が伸び悩むなど不振。レジェンダの顧客企業40社を対象にした調査によると、大企業へのエントリ数が昨年比15%増なのに対して、中堅以下の企業は5%増にとどまっている。採用に苦労しそうな企業は求人広告などメディアへの露出を高めて学生を集めようとしていて、52.5%の企業がメディアへの露出を昨年と比較して増加させると答えている。
 ただ、国内の経済状況は不透明で停滞も予想される。藤波氏は、企業の新卒採用は不況になってから1~2年後に影響を受けると説明。「前回のバブル時は、崩壊から就職が氷河期になるまで2年のタイムラグがあった」といい、新卒採用の前に「中途採用に先に影響が出るだろう」と藤波氏は指摘した。

 -*- -*-

希望の会社に就職できるか。
それが不安材料のようですね。
内定がもらえるかには不安が
あまりないようですね。

就職コミュニティの利用に関しては
というかインターネット全般の利用に関しては
大学のネット利用教育が悪影響を
及ぼしている部分もあるのでは、と。  


Posted by チャーリー at 09:43Comments(0)就職活動

2008年01月16日

大学生の就職内定率81・6%、前年同期比2ポイント増

読売オンラインより。

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大学生の就職内定率81・6%、前年同期比2ポイント増

 今春卒業予定の大学生の就職内定率は、昨年12月1日現在で81・6%で、前年同期比2・0ポイント増となっていることが16日、厚生労働省と文部科学省の調査でわかった。
 内定率が前年同期を上回るのは4年連続。
 男子の内定率は81・8%(前年同期比0・9ポイント増)、女子は81・4%(同3・2ポイント増)。地域別では、近畿の84・3%が最も高く、関東(83・7%)、中部(79・7%)が続いた。
 また、11月末現在の高校生の就職内定率は前年同期比2・4ポイント増の79・7%。男子が84・4%(前年同期比1・7ポイント増)、女子が73・7%(同3・0ポイント増)だった。
(2008年1月16日20時13分 読売新聞)

 -*- -*-

就職できる大学生が増えているというのは
ここ数年言われていますが、けっして
「行きたい会社に行ける」ということではないということ。

今日、ちょうど就活イベントに顔を出してきたのですが、
そういった勘違いがまだまだ起きているなぁーと実感しました。

まぁでも、採用数が増えているということは
景気的にもいいことですね。  


Posted by チャーリー at 23:18Comments(0)就職活動

2007年12月13日

4社に1社が、1年前より採用コストが増えたと回答

japan.internet.comより。

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4社に1社が、1年前より採用コストが増えたと回答――イーキャリアプラス調べ

 ソフトバンク・ヒューマンキャピタル株式会社が運営する、転職サイト「イーキャリアプラス」は、「採用活動」に関するインターネット調査を実施、2007年12月11日、その結果を発表した。
 調査対象は、全国の企業に従事している正社員で、自身の業務として採用活動に携わっている22歳以上の男女1,030人。調査期間は、2007年10月26日~27日の2日間。
 年間採用の平均コストは、新卒採用が「1,322万円」、第2新卒採用が「882万円」、中途採用が「1,094万円」となり、過去1年と比較した年間採用コストの増加について、24.0%が「増えた」、8.7%が「減った」と回答し、4社に1社が、1年前より採用コストが増えたという結果になった。
 また、今後、採用にかけるコストを増加予定という企業は22.9%で、約2割がコスト増加を考えているようだ。
 応募者1人あたりの選考期間は、「1か月未満」(52.7%)が最も多く、「1か月程度」(27.7%)、「2か月程度」(9.8%)、「3か月程度」(7.7%)となり、長い期間を費やして、選考を行う企業も1割程度あるようだ。
 中途採用者の募集方法は、「ハローワーク」(58.4%)がトップ。「自社ホームページ」(54.4%)、「転職サイト」(40.2%)と続き、転職サイトよりも、ハローワークの利用が多いという結果になった。
 また、中途採用したいタレントは、順に「ビートたけし」「明石家さんま」「所ジョージ」となった。

4社に1社が、1年前より採用コストが増えたと回答

 -*- -*-


新卒採用においても
増えていると思います。

就活ナビや・・・
大規模な説明会で・・・。  


Posted by チャーリー at 13:00Comments(0)就職活動

2007年11月24日

自己分析に役立つ!?2manjiについて。

最近、話題の2manjiをご存知ですか?
http://2manji.jp/home

2manjiについて↓
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0711/21/news069.html

もしかしたら、
インタビューに答えるうちに
自己分析に役立つかもしれません。笑


ちなみに、
私のインタビューはこちらwww
http://2manji.jp/ichiban   


Posted by チャーリー at 23:51Comments(2)就職活動

2007年11月15日

大学卒業予定の男子、就職内定率が70%超える

J-CASTより。

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大学卒業予定の男子、就職内定率が70%超える

 厚生労働省と 文部科学省の調査によると、2007年度の大学卒業予定者の就職内定状況は07年10月1日現在、69.2%で、前年同期を1.1ポイント上回った。男子は前年同期を0.5ポイント上回る70.1%、女子は同1.8ポイント上回る68.2%だった。
 高校新卒者の内定率は07年9月末現在、前年同期を1.3ポイント上回る49.7%。男子が前年同期を0.5ポイント上回る55.7%、女子は同2.0ポイント上回る42.1%だった。景気回復、及び団塊世代の大量退職の影響で内定率が高くなっている。

 -*- -*-

数字としてみると
上昇しているんだなぁと
実感しますね。

「受かる」というだけを
考えれば、そんなに難しくない
ってことですが、

行きたいところに行けるわけでは
ないということです。  


Posted by チャーリー at 10:10Comments(0)就職活動

2007年10月18日

自己分析にはまらない。

いよいよ各種就活ナビもオープンして
就職活動シーズンって感じですね。

後輩も活動をはじめて、

「自己分析に悩んでいます」という
言葉を聞きますが、正直考えてみれば。

自己分析に悩んでも、あまり良い結論は出ないかと。

悩んで出た「自己」はけっきょく、創りモノになっていることも
多いですから。

それよりは、まだ10月。
ないならないで、探すために動きましょう。

自己分析の段階で、座って悩んでいるよりも、
外に外に出て、社会を感じることが大切です。

基本的なことを、基本的にすることが
就活の基本です。というか、生き方の。


  


Posted by チャーリー at 08:00Comments(0)就職活動

2007年08月29日

自己分析のはじめかた。(2)

前回は、面接やエントリーシートにおいて
書きやすくするということを前提に書きましたが、

今回は、典型的な方法に
ちょっとしたアドバイスを。

就職活動をはじめる際の自己分析で
よく言われるのは、自分史を書き出すことでは
ないでしょうか。

その自分史を書く際のポイントなのですが、

1.細かく書く
2.書き終わった、と思ってからもう少しひねり出す


そして、もうひとつ。

3.自分と社会の関わり・他者との関わりを考える

この3つが大事ではないかと思います。

細かく書いて、
それで出てきたものよりも
もう少しひねりだすことで

はじめて書き出す意味があります。

何度も見返せば
自分がアタマの中でなんとなく浮かんでいた自分とは違い
文章化された自分に発見があるかもしれません。


そして3つめに書いた
自分と社会・他者の関わりという部分を書くことは最重要です。

ヒトは必ず何かに支えられて、影響しあって生きていますから。

その関わりを書くことが大事です。
関わりの多さ、具体性が、コミュニケーション能力がどれだけあるかという
指標にもなりやすくなるはずです。

自分を相対的に見ること、です。
絶対的な存在ではなく、誰か・何かとの接点を大事に
自分史を書き上げてみてください。

そんな少しのポイントで
就職活動レベルの自分史になるはずです。

自己分析のはじめかた。(2)  


Posted by チャーリー at 08:28Comments(0)就職活動

2007年08月25日

就職活動「楽」、4年連続トップ

時事通信より。

 -*- -*-

就職活動「楽」、4年連続トップ=漢字1文字で表現-民間調査
 就職活動を「楽」と感じた学生が4年連続トップだったのに対し、内定を取れず「苦」とした割合も急上昇-。就職活動を漢字1文字で表現するアンケート調査から、大学4年生などの間にも「格差社会」が広がっている実態が浮かび上がった。
 就職情報サイトを運営する「毎日コミュニケーションズ」が実施した調査の結果によると、就職活動を表す漢字は「楽」が5.7%で4年連続トップ。「楽に内定がもらえた」「いろんな人に出会えて楽しかった」などの回答が目立った。
 昨年4位(2.6%)だった「苦」は4.7%で2位に急上昇し、苦戦したとの理由が増加。3位以下には「迷」「動」「悩」といった定番が続いた。
 同社の調査では、全体的には昨年より内定が得にくくなった半面、1人当たりの内定保有率は6月末時点で0.26社増の2.29社となった。
 同社は「内定が一部の学生に集中し、2極化している」と分析している。

 -*- -*-

 就職活動がラクになったことが、本当に良いことなのかどうかはわかりませんが・・・

 私自身、就活のアドバイスをすることが多いので感じるのですが、確かにラクでしょうね、状況としては。しかしながら、その情報が今年は特に広く知れ渡ったので、

「ラクなんだったら、キラクにいこう!」

といった感じで、キラクに入った学生が多かったのだと思います。そうなると、実際の就活の場面では、最初からがんばった人に良い結果が送られることになり、ちゃんと最初からがんばっていれば、それなりに結果が入ってきたはずの学生も、苦しいことにつながってしまったのでは?と思います。

 状況がラクになっても、手を抜いてはいけないのでしょうね。

就職活動「楽」、4年連続トップ  


Posted by チャーリー at 19:55Comments(0)就職活動

2007年08月24日

「就職活動ってしんどいんですか」

タイトルのようなことを
けっこう聞かれるのですが、

しんどいかどうかは、人それぞれですよね。

それでも聞く人がいるっていうことは
やはりしんどい部分は必ずあるからでしょうね。

しかしながら
しんどいっていうのは継続的でなく
必ず楽しい・嬉しいって感情が生まれる瞬間はあるはずで、
そういった展開があるからこそ、成長機会として
就職活動が有意義なはずです。

なのに、
はじめて就職活動をのぞむという緊張状態で
感想を先輩に聞いて「しんどい」という単語を聞いてしまった場合、
どうしてもその言葉が心を支配してしまうのでしょうね。

仕方ないですが。

そのような不安を少しでも
取り除ける先輩としての面も
持ち合わせていたいですね。


パシオ・新インターン生


「就職活動ってしんどいんですか」  


Posted by チャーリー at 01:50Comments(0)就職活動

2007年08月14日

自己分析のはじめかた。

「自分がいま、何がしたいか」

それが見えていないヒトのほうが
自己分析に時間を割きすぎになりがちです。

自己分析は大事ですが、
それで机にへばりつくばかりよりは
外に出て実際の企業を見るべきです。

そこで、

簡単自己分析方法をアドバイス。



「10年後、何をしていたいか」
「10年後、どんなヒトになりたいか」



それを書き出してみてください。
そこから時をいまに向かって徐々に書き出す。
3年単位で計画を書いてみる。

実際に書くことが大事です。

そして、大学卒業後にどのような仕事をすべきか
また、就職以外の道を選ぶかを考えていきましょう。


あまり手法にこだわったものをしてしまうと
おもしろい発想がなくなってしまったりするので、
これぐらいでいきましょう。

「まったく書けない!」という人のための文章は
またの機会に。  


Posted by チャーリー at 21:31Comments(0)就職活動

2007年08月14日

なぜ人材ビジネス志望の学生が多いのか?

先日、株式会社テコの塩谷社長パシオのころすけ社長
立ち話をしているのを横で聞いていて、塩谷さんが

「なぜ学生が人材系が好きなんでしょうか」

と問うておられました。
この質問がそのときから心にひっかかっており、
自分なりに考えてみました。

まず私の結論としては
「人材系が“好き”なのではない」

その理由としては、学生の一般的なそれまでの生活の中で
どうしても人材系の仕事しか見えてこないと思えてしまうからです。

就活をはじめる際にどんな仕事をしようかなーと思った際に
できること・できそうなこと・できなさそうなことを考えてみて
その結論として「人を相手にするのはできそう・・・」と感じるのでは
ないでしょうか。

特に事務系総合職を考えた場合、メーカーの営業は不透明な部分も多く、
また普段日常で扱わないものを扱う企業などは知識不足により身が乗り出せなくなるというのは
容易に想像できます。

「ヒトのために」と言って人材ビジネスを志望する学生は
実は「ヒト以外は自信がない・・・」のかもしれません。  


Posted by チャーリー at 12:58Comments(0)就職活動

2007年07月28日

就職活動のはじめかた

 大学3回生対象で、新卒募集に対する就職活動に関する何かをこれから提供していこうと思います。稚拙な文章ですが、よろしくお願いします。

 さて、今回のテーマは「就職活動のはじめかた」です。たとえば大学生の場合、卒業後の進路はどうしようかなーとは、最近では1~2回生の頃から気にしているようで、3回生になったら、なった瞬間からそれが不安で仕方ないみたいですね。それで、よく相談されるのですが、「夏休みの就職活動はどうしたらいいんですか?」という質問です。
 まず、私の考えとしましては、就職活動が気になる人ほど、就職活動以外の活動を頑張ることが大事だと思います。実際の就職活動では、SPI(筆記テスト)、エントリーシート提出、面接とさまざまな場面がありますが、最近問われることのひとつに「人間性の豊かさ」があると思うんですよ。その際に、語ること・伝えることがなければ、行きたい企業・就きたい仕事に辿りつけないようになります。なので、就職活動対策をはやくから始めたいならば、就職活動とは関係のないことを頑張るべきだと思います。それは別に、なんでもいいと思います。ひとつ、何かをがんばってきていて、それを自信をもって語れるようになっていればいいんです。

 なんでもいい、と後輩に言ってみたところ、だいたい返ってくる言葉が「インターンシップすればいいんですか?」です。多いです、そのパターン。インターンシップといえば、一定期間、職場で実際に就労体験をすること。しかし、私自身が企業でのインターンシップに関わっているので、あまりこういうふうな表現をすると良くないのかもしれませんが、別にインターンシップしなくてもいいじゃないですかって思います。
 その理由としては、インターンシップって、就労を体験してみるものであって、就職活動の活動ではないと思うんです。だから、働くってことに対しての恐れ・疑問がないなら無理に参加せずともよく、何かしらの悩みがあるのならば参加してみるぐらいの気持ちで十分です。
 インターンシップについては、またの機会に書くとします。

 本題に戻りまして。では、就職活動のはじめかたとしてまとめますと、あまり焦らないこと。夏休みはめーいっぱい遊ぶこと(信念をもって)。少し不安があるならSPI対策(国語・計算)を少ししておくのは役にたつでしょうね。あまり神経質になると、秋・冬に息切れしますので、それなりに・キラクにスタートしましょう。

就活DASHウェブログ
  


Posted by チャーリー at 19:30Comments(0)就職活動